ぴりぴりするのかなピーリングって?

どうしてもちょっと怖がりなところがあるので、ピーリングってピリピリしてちょっと怖いイメージがあるんですよね。人の話をきいてると絶対ではないけど、そういうときもあるって聞いた。それならなおさらエステとか自分ではなく皮膚科とかのほうがいいかもって思うけど、実際そんな余裕はないんだな。悲しいことに。こういうのって調べてもきりがないので、思い切ってやってみて自分なりに決めたほうがいいんだろうけど、一向に決心がつかないのです。画像とかみてるとすごくニキビがきれいになってる人もいてるみたいなので、早いことしてみようとは思うのです。あとは洗い流すタイプにすると拭き取るのにするかだけど、これはもうどっちでもいいかな。

ニキビ予防のためにも古い角質を落として肌を柔らかくするピーリングは有効らしいのですが、普通に美しい肌のために美容皮膚科で施術を受ける人も多いらしい。確か昔の友達もそんなこと言ってたような気がします。
ピーリングとうのは日本語に訳すと「科学的剥皮(はくひ)」つまり科学的に皮を剥がすということです。古代からピーリングで皮膚の表面を少し剥がすことで肌が美しくなることは、経験上知られておりヨーロッパでは昔からゴマージュ(スクラブとも言う)というクルミの殻やひまわりの種を砕いたモノで肌をこすり、角質を取るピーリング法が行われていたという。垢すりなんかはこれとは違うのかな。私も前はよく行きましたが、肌が痛いんだけど、なんだかすべすべしたような覚えがあります。
日本の温泉で肌がスベスベになるのも、実はアルカリで角質が溶けたピーリング効果なのだという。じゃ、これからは温泉に入るときはアルカリ性の泉質をもつ温泉を選べばピーリング効果が期待できるってことだな!旧泉質名では“単純温泉”、現在では“アルカリ性単純温泉”という泉質名を持つ温泉を早速探してみよう!ちょっとだけ調べてみたけど、いくつかあったけど、近くにはないみたい。残念。温泉とピーリングが関係あるなんて知りませんでしたが、これもいろんな人がブログなんかで書いてるみたいなのでもうちょっと見てみようと思います。